「習慣」という力
2026年1月14日 09時31分本埜中は丘の上にあります。毎朝登校指導でこの坂を上がるのですが、 最近、ふと「息が上がらなくなった自分」に気づきました。「継続は力なり」と言いますが、習慣とは不思議なものです。特別なことをしなくても、毎日の繰り返しが一番の近道になる。 今、この坂道で、そのことをしみじみと感じています。
1年体育 持久走
先生が一人ひとりに的確なアドバイスを送っています。生徒たちはそれを励みに、風を切って走り抜けています。苦しくても一歩先へ!
1年美術 手のデッサン(手+α)
手のデッサンに入りました。何かをもった手を描きます。「デッサンとは形と明暗の追求である」黒板に書かれた先生の言葉がかっこいい!
お面ができあがりました。力作揃いです。
2年国語 実力テストの復習
漢字の正答率は大変素晴らしかった。古文の問題が苦手なようですが、実は古文で出題されるお話の多くは、私たちが子供の頃から慣れ親しんできた「昔話」だったりします。
2年体育 ランニング しっぽとり
「ランニング」の学習がスタートしました。導入として「しっぽとり」に挑戦。楽しみながらも、いつの間にか全力で走り回る姿が見られました。こうした活動を心から楽しめるのが本埜中生の大きな魅力です。
椎の木国語 演習問題
机に向かう習慣の積み重ねこそが、いつか大きな自信へと変わります。毎日の小さな努力の継続が、自分の中に揺るがない大きな力として蓄えられていきます。
3年社会 貨幣の役割と金融とは
これから皆さんが大人になって、一人で生きていくとき、お金のしくみを知っているかどうかで、人生の選択肢の広さが大きく変わると思います。
3年音楽 「3月9日」
卒業までのカウントダウンが始まっています。昨日の百人一首大会での気迫を、今度はこの歌声に乗せてください。
美術部の生徒たちの力作です。いつも季節感をありがとう。皆さんの感性が、慌ただしい日常の中にホッと息をつく瞬間を届けてくれています。
